南アフリカワインについて 南アフリカ・ケープタウン周辺では穏やかな地中海性気候の下、南半球の太陽とミネラルたっぷりの対置で育てられた葡萄で350年も前から高品質なワインを造り続けて来ました。
アパルトヘイトが終わり自由に貿易ができるようになった今も政府による厳しい環境基準が設定され、減農薬・酸化防止剤微量使用の健康的なワイン造りが行われており、保存料(ソルビン酸)なども使用されていません。
生産者が出来る限りの自然な方法で、丁寧に栽培した葡萄から出来た南アフリカのワインを是非お試し下さい。